ケロケロぴーの未知標パート2

家主ケロケロぴーの思い出し思い出しの日記です。

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刈谷ハイウェイオアシスのトイレ

 娘が鈴鹿へ行くというので、「刈谷ハイウェイオアシスに寄ったら撮ってね」と頼みました。ちょうどこの日、テレビでこのサービスエリアが豪華トイレを作ったおかげで、売り上げが予想以上に伸びたということをやっていました。二匹目のドジョウ狙いで、全国のサービスエリアにも豪華トイレを建設予定だとか。
(ちょっとぼけぼけの写真ですが、こんな感じ)
刈谷サービスエリアのトイレその1

 真ん中にソファセット。ここでトイレを出てくるのを待たれてもなあ……
(私は以前、行ったとき、「待ってないでいいよ。おみやげ物でも見ていてよ」って言いましたよ。)

刈谷サービスエリアのトイレその2

 お化粧直しは座ってできます。
 実はこのトイレ、結構人が多いので、もう一箇所のトイレの方が落ち着けるのかもしれません。
※サービスエリアだと思っていましたが、一般道からも入れる『ハイウェイオアシス』だそうです。なぜか、観覧車もあります。
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民話探訪・・・危ないトイレ

 今日は、民話の会で民話探訪のため、市内をまわりました。民話の現地を見にいくのが、第一の目的ですが、結構ついでの無駄な行動や無駄話がおもしろいのです。今回は、市内の川に今でも行われている『渡し』に別に目的があるわけではなく、「近くに寄った」ということで乗りました。
 この渡しは、市道の延長であるということで、市が行ってます(現在、民間に業務委託)。市道ということなので、無料で、且つ、川の状態で、水深が浅くなることもあるので、竹を使って、人力で船をこいでます。乗りたいときに、乗り場にある木(対岸は金属)をとんかちで叩いて、船頭さんたちに知らせます。自転車も乗せることができるので、学校の通学に使われています。今日は日曜だったので、お昼は2時から。ちょうど渡し場に行ったのが10分前だったので、みんなで四葉のクローバー探し(結構見つかりました)。そして、何があるわけでもない対岸へ、わいわい言いながら短い船旅…… 【“民話探訪・・・危ないトイレ”の続きを読む】

灯台下暗し

 今日、家からまあまあと近いM(仮名)という店にモーニングを食べに行きました。先日の旅行中にも「愛知県の喫茶店のモーニングってすごいんだってね」と他県の方に言われましたが、最近は、飲み物の値段でつくモーニングだけでなく、少しプラスしてより内容のよいモーニングセットというのが増えてきたような気がします。今日のお店も飲み物の値段より高い設定のお店でしたが、もともとサンドウィッチのお店ですので、おいしいだろうなあと期待を膨らませて。店内は、前と比べてちょっと雑然とした感じになっていましたが、加糖のヨーグルト以外はおいしかったです。
 食事前に店のトイレに入った娘は「トイレ広かった」というので、どれどれと見に行きました。
「おお、これは」
 トイレの中にテーブルとイスがあります。ちょっと低めの広いテーブルと赤いイス。トイレの個室は一つだけだったと記憶していますが(私は出かける前だったので、ゆっくり見ていられなかったのです)、このテーブルでいったい何をするのかな……と考えるだけで楽しいトイレでした。(また、見にいこうっと)

トイレの広さ

 トイレの広さは、やはり、地方と都市部では地価も違うので、それの広さも比例しているのでしょうか。
 手続きのために豊橋市のあいトピアという社会福祉協議会の施設に行きました。ここのトイレは、広いし、人を感知して電気がついたり、水が流れたりします。ここは障がい者の方の使用頻度が通常より多いだろうということで、このような設計になっているのだと思います。
 新しい施設なので、装備もいいのかもしれませんが、荷物も置くスペースもたくさんあり、手を洗ったりするときもとても楽に感じます。ここのトイレがもしかしたら、今の所のベスト1かも……と思った時、もう一つ、使いやすいトイレがありました。中部国際空港(セントレア)のトイレも使いやすかったです。ここは、スーツケースを持ち込んでも大丈夫なくらい広かったです。両方のトイレに共通は使いやすいプラスいつもきれいなことでしょうか。両方共通は、そんな都市部にあるわけではないので、個室だけでなく、トイレスペース全体が十分広くとってあります。
 今日、あいトピアで、駅前のトイレマップ(東三河人にやさしい街づくりアドバイザーグループ発行)が置いてありました。コンビニやファーストフードや飲食店のトイレは載っておりませんでしたが、車椅子用が少なかったのが意外でした(トイレのランキングもついていて、ちょっぴり楽しいトイレマップでしたよ)。
 昔の商店街がだんだん寂れていっていますが、こうした商店街には公共のトイレがないのが残念です。若く健康であれば、トイレくらいがまんできますが、トイレのことでも出かけることをためらってしまうこともあるかと思います。
 駅周辺だけでなく、車椅子の方が入ることができる公共トイレのデータを集めているグループの事も聞いたことがあるので、豊橋市内の車椅子用トイレデータを知りたい方は、あいトピア内の社会福祉協議会にきいてみるといいでしょう。

音姫どこじゃ

 今日は名古屋で研修で、とあるビルへ行きました。静かなオフィスがたくさん入ったビル。トイレの色調はシックでしたが、意外と個室は狭く、着替えのために足元に折りたたみのボードがついてました。けれど、
「音姫がない」
 最近のトイレには、水の音が出る『音姫』という装置がついています。水の節約のためです。しかし、音姫がないと思って済ませたあと、音姫の音が聞こえます。
「隣のトイレには音姫があるんだ」
 で、研修帰りにもう一度トイレに入ったとき、便器のもろもろスイッチ群の中に音姫のボタンを発見しました。今まで、壁にあるものだと思っていた音姫。音姫付便器なるものがあるとは。
TOTOの音姫のページは下記のURL
http://www.com-et.com/products/otohime/index.htm

トイレ使用中

 私がわりとよく使う、某ドラッグストアのトイレ。ここのトイレも結構広い。テーブルセットも置けそうですが、収納式の赤ちゃんのオムツ替えのベッドがあります。ドラッグストアなので、芳香剤やトイレットペーパーなどの備品は充実しています。店外のトイレなので、トイレだけでもいいのですが、私は、トイレを使用させてもらうたび、店内で買い物をします。
 昼間の時間にいくので、店内にもそんなに人がいるわけでなく、トイレもさほど使う人もいないかと思っていました。実際、トイレ使用中だったためしがなくて、便器が一番奥にあるので、音も外に聞こえづらく、安心して用がたせます。けれど、今日は、ドアのところに赤いマークが。人が入っていました。。私が入っているときも、がたがたドアを開けようとする音。あまりにもドアと便器が離れているので、
「入ってます」
も言えず。それでも水が流れる音で、何とか察してくれたようです。

テーブルとイスのあったトイレ

 私のトイレの思い出で、不確かなものがあります。
 昔、唯一、お酒を飲んで30分ほど意識をなくしたことがありました。ちびちび飲んでいれば、酔いつぶれることはない私なのですが、この時は、よほど飲んだのか、30分ほど立ち上がれないほど酔ってしまいました。就職してすぐ、酔った私は、その飲んでいたメンバーとともに酔い覚ましのため、ある店に入るのですが、その店のトイレはものすごく広くて、テーブルとイスがあり(トイレの中に!!)、私はイスに座ってテーブルに頭を乗せて寝てしまったのでした。
「あのー、トイレ入りたいのですがいいですか?」と誰かが入ってきました(女の人でした。顔は覚えてません)。 【“テーブルとイスのあったトイレ”の続きを読む】

快適なトイレをみつける

 昼間の間、どうしても、自宅以外のトイレに行くことになります。どうしても見つからない場合は、パチンコやさんのトイレを借りることもあります。でもこれは、ほんの数回で、できる限り、お店などのトイレを使います。
 お店のトイレで困るのは、とても混んでいるトイレ。私は、なるべく人がおらず、暖かいところ(冬の場合)で、便座を拭く為のクリーナーがあるか、またはカバーの紙があるところ……条件は、多いのですが、大体のところは許容範囲内です。 【“快適なトイレをみつける”の続きを読む】

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