ケロケロぴーの未知標パート2

家主ケロケロぴーの思い出し思い出しの日記です。

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本『こころが折れそうになったとき』上原隆

6月から先週まで、試験勉強するため、仕事帰りは図書館に通っていました。
と言っても、仕事が終わった後、必ず勉強していたかというと、そうでもなく、
雑誌を読んだり、
本を読んだりする日もありました。
『こころが折れそうになったとき』は、
そんな図書館通いの時、
ふと、目をやった書棚にあった本。
タイトルだけで手に取った本です。
「困難に陥ったとき、人はどう自分を支えるのか」
作者はそう思いながら、成功したとはいえない人々にインタビューします。
私も苦しかったことが何度かありました。
その時々、
話を聞いてくれる人がいました。
ありがたかったです。
だから、私も、話をしたいという人がいたら、
話を聞いてあげれる人になりたいと思っています。

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