ケロケロぴーの未知標パート2

家主ケロケロぴーの思い出し思い出しの日記です。

400年忌法要

 思っていると叶うというのはまったくのウソではないということを再認識しました。私は、戦国武将の結城秀康を追っています。そのことについては、また、つれづれにこのブログに書いていくことと思います。「秀康」という名の通り、彼は徳川家康の二男であり、秀吉の養子でもあります。
 今年は没後400年と知りながら、きちんと確認せずにいました。ゴールデンウィークの時に、命日が4月8日だと気づき、
「しまった、もう済んでしまった」と後悔。しかし、ネットで調べた限り、その話題をみつけることができませんでした。
 数日前に知り合いの方から「ケロさん、知ってる?」と電話がありました。彼の生誕地は私の住んでいるところからそんなに離れていないのですが、そこで彼の法要が行われるというのです。その前日に江原啓之の話を別の方としていて、「前世関係ある人とは、何かしらつながりがあるのよ」なんて話をしていました。
 結城秀康とは何かつながりがあるのかはわかりませんが、400年忌に参加でき、そこでまた、「えー」と驚くことがあり、とても有意義な一日となりました。
結城秀康が生まれた中村家屋敷

結城秀康の胞衣(えな:胎盤や胎児をくるんでいた膜などのこと)塚

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

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  • 2006/07/10(月) 13:06:38 |
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