ケロケロぴーの未知標パート2

家主ケロケロぴーの思い出し思い出しの日記です。

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選挙戦

 朝、選挙カーからの声がきこえてくる。一番最初に聞こえてきたのは、Nさんの応援の声。Nさんと言えば、以前、私が図書館によく通っていたころ、よく出会い、また、年に一度の教科書が一覧できるときに教育会館に出かけると必ず会った。Nさんは、議会のこと、教育のことをよく調べていました。
 Nさんはいつも笑顔ですが、私は(怠け者ですから)いつも叱咤されているような気持ちになり、Nさんと話をしていました。すっと背中を伸ばし、自動ドアと手であけるドアが並んでいる女性会館の入り口を、少しでも電気の節約だと荷物が多くても、手で開けるドアを選んでいたNさん。私は相変わらず、へなへなでふらふらな生き方しています。がんばってください。

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